神を信じ 人を愛す。

(この神とは自分自身の事で神として生命を授かる<生命即紳>)

真氣光


真氣光*氣とは*洗心*出会い*瞑想*呼吸法*遠隔治療*気づきのシステム*心と体

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真氣光


真氣光(気功)は元時計の修理技術屋であった、元中川雅仁会長が健康機器(HIGENK)を開発し治療を行っていたとき、夢枕に老人が時々現れ、この老人より治療の方法を色々とアドバイスを受けて、その後、気功で行う様言われ、元会長は「真氣光」と名ずけられた。(宗教とは無関係)

左前会長(幕張にて) 右現会長生駒にて
現会長の画像をクリックし元に戻し、印刷して利用して下さい、すばらしい氣が発光しています。



氣とは?


日本語で気の付く言葉には、元気 気力 気分 気持 気象 病気 短気 鬼気 等色々あります。
「気が病むと書き=病気、元の気と書き=元気」と言います、このように気は空気と同じで触ても、見ても解らない世界です。
ラジオが聞け、テレビが見え、携帯電話で話ができるのは、電波の波長が同調して、聞こえ又見る事ができる。この様に気も波長(波動)なのです。
世の中の物質は、総て波動を出しています、人にとって良い波動もあれば悪い波動もあります。
又人それぞれにより、良い波動、悪い波動を出しています。
良い波動を出す為には、人にとって良い波動「氣」を受け心を洗う(洗心)事により良い波動になり、自然治癒力が活性し健康になるのです。



洗 心 


いつももつべき正しい心。

強く(be strong)
明るく(be cheerful)
正しく(be righteous)
我を折り(be humble)
よろしからぬ欲をすて(abandon avarice)
皆仲良く、相和して(maintain harmonious friendship)
感謝の生活をなせ(live in gratefulness)



心のなかからなくすべき感情。

憎しみ(hatred)
不満(discontent)
ねたみ(jealousy)
疑い(doubt)
そねみ(joundice)
迷い(bewilderment)
うらやみ(envy)
心配心(anxiety)
呪い(curse)
とがめの心(reproach)
怒り(anger)
いらいらする心(lrritation)
不平(dissatisfaction)
せかせかする心(restlessness)



氣は、撮影者と氣との波動が合った時この様に写真に写ります。



愛と真氣光の出会い


人との出会いは、不思議な糸で結ばれているのだろうか。
愛と真氣光の出会いは、平成3年11月、この地に移動クリニックが来てからのこと、その後一週間の講座を受けて外気功が発光出来る様なりました。(現在気功療法士)
参加者は150名程8割の方々が病気治療で参加されていました。毎日会長からの気を受け、又心の持ち方、物事に対しての考え方、難病を克服された方々の体験談等色々な方の話で特別な訓練はなしでした。
いくら良い氣が発光出来ても、日々の生活の中で心の持ち方(洗心)によりレベルも上がれば逆に下がってしまい悪い気(邪気)となる事もあるのです。
心がけしだいで、細胞が活性され自然治癒力が増して来るとのことでした。
真氣光は宗教とは関係なく、寺の住職さんキリスト教の方等またスイス、アメリカ、中国、ロシア等外国の方々の参加者がありました。
難病の方をはじめ、福祉関係、医療関係者、もちろん元気な方々も一度真氣光を体験してみて下さい。


瞑想

毎日、日本時間の朝7時と夜10時に15分間会長により全世界に向かって「真氣功」が発光されています。
静かに目を閉じて、心を静めて楽しい事を思って下さい、何かをかんじます。
感じ無いからと言って心を乱さないで、父母、先祖にありがとうと感謝してください。
(1月位続けてください、会長の画像を印刷して壁に張り利用するとより効果があります。)

呼吸方法

夜寝る前と朝起きたとき布団の上で軽く眼を閉じて、足のつま先から息を吸う気持ちで息を鼻から吸い、頭の上から吐き出す感じで鼻から息をはきだす。
なれて来たら、今度は頭から息を吹い、足のつま先から吐き出す感じで腹式呼吸を行います。
昼間でも、椅子に掛けたまま気分転換に行って見て下さい、心が落ち着きます。


遠隔治療について

遠隔治療を希望される方は、近くに真氣功療法士さんがみえないか近くの下記クリニックに問い合わせて下さい。結果近くに居られない場合以下の事を知らせて下さい。<< E-mailにて >>* 住所 氏名 簡単な病状 *病は気からと言われる通り、病気直しも本人及び家族の気づきがあって始めて自然治癒力が回復するのです。

氣づきのシステム

氣づくとはどういう事なのだろうか? 何に氣づけばいいのだろうか? それは無理矢理つくりだすものでもなく、難しい講義を聞いて納得することでもありません。
日々の生活の中で、どれだけありがたい事があるかという発見なのです。ある人が過去の出来事が悪い思い出しかなく、思い出すたびに暗くなっていたのだが、それも意味のある事だと分かり、感謝出来るようになり。
又ある方は家族にマイナスの感情をもっていたけど、それが実際には、ありがたい事だったと、自分自身の中で自然にマイナスの事をプラスに変えているのです。
何かから逃れたいと思う心は、マイナスの氣を呼び込みます。
それは意味があるから目の前に存在し、神が与えてくれたメッセージであり、乗り越えられるもので、ほんの少しだけ自分の実力より高いかもしれないが、乗り越えられるハードルしか与えられないのです。
神がいろいろ考えてくれていますので、我々は心配する必要はありません。
マイナスの心を持ち、マイナスの氣を寄せ付けてしまうと、越えられるはずのハードルも越えられなくなってしまいます。氣づくということは、身の回りに起こる事に神の深い配慮を感じ、それに感謝出来るようになるということです。どんなにマイナスの事も、氣づくことによりプラスの光に変えられ、その氣づきが我々の本質である魂を大きく成長させるのです。

心と体 [くらしの作文(72歳主婦)中日新聞より]


 腰痛に悩まされ続け、足が前に出なくなってしまった。意識して手を振り、歯をくいしばり、こぶしを握り締めて「1.2.3」と号令をかけながら、引きずるようにして右足を出し、左足をつけていく。
 血液検査、内臓の超音波検査、CT、その他いろいろ、異常なし。もしやストレスのせい?と思いあたった。 夫のまだらぼけと付き合って2年。言語、動作、外見的にはさほど変わって見えないが、どこかが変だ。そのくせ「おまえみたいな・・・」と居丈高に亭主風を吹かす。
 「私は聖人じゃないぞ!」とにらみつけ、腹立ちを抑えるために、机を思いっきりバシッとたたく。物差しを2本も割ってしまった。
 そんな日々のストレスが足しにきたのか、と気が付いた。まず夫から離れる時間を持つことにした。老人保健施設のショートステイに預かってもらって、専門の方に介護を頼む。ぼけは老人病の一種とあきらめて、そのままの姿で受け入れようと努めた。
そして、私の人生まで夫に取られてたまるか、私にはやりたいことが山ほどあるんだ、と居直って半月。足が前に出た。するすると歩けた。
人間の体と心の仕組みの不思議をしみじみと思う。科学だけでは割り切れない、大きな力に包まれて生かされている、と実感した。「すぐ忘れちまってな」と嘆いている夫も、自分のぼけに苦しんでいるんだと思った。大きな気持ちで接しなくては、と反省もした。


病は気から[くらしの作文(67歳主婦)]

今年の春、肩こりがひどくなり、近くの整形外科でエックス線検査の結果、老化のために首の骨が少しゆるんでいるとのこと。それ以来、薬を飲むと、痛みも取れ、安心していました。
とっさに、首の骨のゆがみを思い出し、整形外科へ行くと、肩に注射をして飲み薬が出ました。その時「毎日どのように生活すればいいですか」とお聞きしたら「寝ているのが一番だけど、それでは生きている意味がないしね」とお医者さんに言われ、がっくり。
 もう起きあがる気にもなれず、二、三日寝ていましたが、頭の中は「もうすぐ寝たきり、もうすぐ寝たきり・・」 と悪魔の声が聞こえてくる感じ。寝返りも、自分の手で頭を抑えながらしていました。半月ほど寝ても覚めても「寝たきりになってしまう不安」で頭がいっぱい。「そんな落ち込んだ顔、見たくもないわ」と娘に言われ、勧められるままに、他の病院で検査を受けました。
その結果「首の骨のゆがみは治っている。多少、骨が老化しているが大したことはない」と診断され、薬も出ません。するとだんだん痛みも取れ、二日後には首が回るようになりました。
気持ちが落ち込んでいる時は、お医者さんの何気ない一言で何十倍も深く考えてしまうのでしょうか。病院を替えてみるのも大切、とつくづく思いました。病は気からを実感しました。




(愛写真集)

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